







『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』(2026:田口トモロヲ)を、YEBISE GARDEN CINEMA スクリーン1にて見る。1000円。
1978年から1979年頃のパンクロックの夜明けを描いた熱気あふれる作品。ただ、パンクはまるで好みではなく、心に突き刺さる楽曲もなく、なるほどあの頃の東京の一部では熱く燃えていた人たちもいたんだなあ、、、てな感想。
映画とともに歩んできたきた私にとっては、『止められるか、俺たちを』(2018:白石和彌)や『青春ジャック 止められるか、俺たちを2』(2024:井上淳一)のほうがはるかに共感できてしまう。
2026年4月1日(水)鑑賞
スタッフ
監 督 田口トモロヲ
脚 本 宮藤官九郎
原 作 地引 雄一「ストリート・キングダム」
プロデューサー 小西 啓介
撮 影 鍋島 淳裕
プロダクション・デザイン
中川 理仁
美 術 丸尾 知行
装 飾 吉村 昌悟
音 楽 大友 良英
エンディング曲 峯田 和伸「宣戦布告」
〃 若葉 竜也「宣戦布告」
録 音 久連石由文
音響効果 井上奈津子
照 明 かげつよし
編 集 上野 聡一
スタイリスト 伊賀 大介
衣裳/スタイリスト 荒木 里江
ヘアメイク 中西 樹里
ポスプロスーパーバイザー
朝海 清史
キャスティングディレクター
杉野 剛
アソシエイトプロデューサー
田中 勇也
ラインプロデューサー 湊谷 恭史
制作担当 古野 修作
〃 中島 正志
助監督 若林 将平
スクリプター 松澤 一美
スチール まかないひとし
VFXスーパーバイザー 山口 幸治
宣伝プロデューサー 筒井 史子
製作年:2026
公開年月日:2026.03.27
上映時間:130分
製作会社:映画『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』製作委員会
(製作幹事:ハピネットファントム・スタジオ
/制作プロダクション:ダーウィン)
配給:ハピネットファントム・スタジオ
カラー/ビスタ/DCP
キャスト
峯田 和伸 ユーイチ(カメラマン)
若葉 竜也 モモ(TOKAGEのボーカル)
吉岡 里帆 サチ(ミニコミ誌発行、ロボトメイアのベース)
仲野 太賀 未知ヲ(解剖室のボーカル)
間宮祥太朗 DEEP(軋轢のボーカル・ベース)
中島 セナ 加世子(ロボトメイアのボーカル)
神野 三鈴 モモの母(レゴートショップ「ロキシーハウス」経営)
浜野 謙太 浅井(音楽ライター)
森岡 龍 あつし(ユーイチの大学同級生)
山岸 門人 西寺(レコード会社担当)
三浦 獠太 ワキ(TOKAGEのベース)
大友 律 タツ(TOKAGEのギター)
瑠己也 ベリィ(TOKAGEのドラム)
肥田 日向 ムー(TOKAGEのシンセサイザー)
タカハシシンノスケ マツ(軋轢のギター)
黒野 優 ヒコ(軋轢のドラム)
髙橋 雄祐 響(解剖室のベース)
富田健太郎 村田(解剖室のギター)
岡田 地平 仁(解剖室のドラム)
永瀬 未留 ユーコ(ロボトメイアのギター)
倉持 荲 カク(ロボトメイアのドラム)
玉 りんど<たま・りんど> ジェーン(イノセント)
北村 光弘 サク(イノセント)
こだまたいち タケシ(イノセント)
齊藤 友暁 カズキ(イノセント)
松永 幸士 アソヒロキ(PASSENGER)
山本 桂次 タツヒコ(PASSENGER)
竹内 啓 マッツン(PASSENGER)
道 マスヲ(S-TORA)
坪井 楓侑 カツ(S-TORA)
鈴木 士 イタチ(S-TORA)
柚木 律 S-TORAキーボード
重盛 玲架 NO!NO!BANDボーカル
マギー 町会長
米村亮太朗 中林(レコード会社担当プロデューサー)
松浦 祐也 農夫
渡辺 大知 LOFT店長
大森 南朋 S-TORA/ボーカル・ギター
中村 獅童 ヒロミ(ごくつぶしのボーカル)
? 大学祭実行委員長
? 解剖室を招いた女子学生
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